2006.01.31(Tue)
…って、似たようなタイトルの番組がありましたっけね。えぇ、見てませんが、自分。(苦笑)
…ってコトで、奈良より生きて帰って参りました。
生きて…って大げさな…と思われるかもしれませんが、今回久々にマジでヤバかったです。えぇ、過去に幾多もある葵の歴史の旅の、ワーストいくつかに入るんじゃないか、と。でもまぁ、生きて帰ってこれたからヨシとすっか。(苦笑)で、旅日記及び行程、その他諸々の感想は後日改めてというコトにして。簡略なコメント(ひとりごと)を少々。
教訓その1・ホテル代をケチってはいけません。よく吟味すること。
教訓その2・冬の上着は薄くてあったかくて濡れても丈夫なのを探すこと。
教訓その3・取扱説明書はよく読むこと。
教訓その4・旅先のバッグはリュックが最適。
教訓その5・旅先では義理人情を忘れましょう。
教訓その6・自分の勘も大事だけど、まずは地図確認。
教訓その7・傘差し自転車をマスターしましょう。
感動…ただひとこと。
日本人でよかったぁ…。(しみじみ)
…以上です。
これだけで私がどれだけのコトをしてきたか…ふっふっふ。わかるまいて。(苦笑)後は簡単に私信など。
>Tっち
体調悪い中、わざわざデートしてくれてありがとv君が京都にいる間に、またデート出来れば光栄です。そう、その時こそ、アノ2500円パフェを食おうぜっ♪(にやり)
>パンダちん
ミッション失敗。私はそれほど悪者ではありません。(苦笑)
>kinちゃん
お土産催促メールを貰った時、すでに私は新幹線で岐阜羽島を通り過ぎてました。行きは夜行バスだけど、仕事の都合で帰りは新幹線なのよ。だからサービスエリアには寄らなかったんだよ〜ん。(苦笑)
>請求ブツにメールを下さった方々
留守中にもかかわらずご丁寧なメールの数々、ありがとうございました。キチンと確認しております。後日、落ち着き次第お届けしたいと思っております。今しばらくお待ち下さいませ。(感謝v)
>EntryTime at 2006/01/31 21:32<




