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自宅最寄路線まで乗り込んだというのに、読み掛けの文庫が最後の最後の佳境に入り。はふぅ~ん…と、読了後のため息をついたら「次は●●~」と、隣駅へのアナウンス。えぇ、ものの見事に乗り過ごしました(^_^;

まぁそれだけ入り込める作品だったってコトよね。血生臭くて大変だったケド、相変わらずさすがのエンターテイメント。ぜひとも映画化して欲しいケド…やっぱ最後には泣いちゃうな、きっと☆
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【2016/12/17 20:30】 | 未分類
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